日本の皆さん、12SS KROFUNEは着きましたか? by WENDY



もう全国に届いたであろうKROFUNE 第一弾。

どうぞよろしくお願いします。

今日はMACARONICへ手持ちで納品。

その後、新装オープンしたウェンディーズヘ。

ま、場所も移動したけど。。

そんな気分。

だって今日はモッズCAPをかぶっていたから。

知らないと思うが、

ウェンディーズは「東京モッズ」の聖地みたいなもん。

モッズならウェンディーズでだべる。










もちろん、「紅茶」でだべる。

そんな気分。

だから思うのだが、フォアグラ バーガーとか、どーかと思う。

モッズは小さいサイズの服しか売ってないから、太れないんだぞ。





え?我はモッズなのかって?



別に。











12SS KROFUNEの上の赤い本




12ss KROFUNEの納品間近。






準備は万端〜怠りなしさ。


小さい箱は、新しいと羽の部分の反発が強くて。

押し返す力を押さえる重し。

「パウル・クレー造形思考 上下巻」

1973 新潮社
Paul Klee : Das Bildneische Denken 1956
土方定一・菊盛英夫・坂崎乙郎 訳

松岡正剛は言う。

一言でいうのなら、クレーには「スペーシャル・オーガニズム」があったのである。
日記にはそのことをクレーが十全に検討していたことが綴られている。
空間的有機体への確信だ。
それとともに、クレーは、「インディビデュアル」ということを突きとめていた。
これも日記を読んでいて、得心がいった。
 少しだけ、説明しておく。
いま、英語でインディビュアリティ(individuality)といえば、誰もがみんな「個性」をさしているような気になっているようだが、"individual"とは、もともとは"vidual"(分割できるもの)に対する「非分割的なもの」を意味している。すなわち「分割できない有機性」がインディビデュアリティなのである。
日記にはこう書いてあった、「無理にでも分割しようとすると、その引き離された部分は死滅してしまうのだ。
分割できなくて融合していることが、本来のインディビデュアリティなのだ」。
 クレーは分割できるものと分割できないものの、その両方をバウハウスの授業で「構成」および「動向」の分節思考法として提供したのである。
スペーシャル・オーガニズムとはそのことだ。
そのスペーシャル・オーガニズムの方法についての講義ノートとなったのが『造形思考』である。

.......................................


そんなインディビデュアルで一晩寝かせて、明日発送か。









赤い革ジャン


人に会った時に開口一番、

「いい感じですか?」

と聞かれた事、何度かありますけど。

どー答えるのがベストなんでしょうか。

おそらく「調子はどうだい?」

「儲かってまっか?」

「元気?」

の類いだろうと。

どうも、指示対象が曖昧なので。

いつも、「オレが?キミが?何が?」

と心の中で渦巻くのですが。



それは置いといて。


我は赤いレザー集める習性がある。







革ジャン、パンツ、バッグ。

何年か単位で周期があるようなのだが。

また最近、気になっちゃって。

VJチーム「「WIDE Screen Baroque」」のユニホームはライダース。

までが決まっているの、知ってますよね。

もう少し、機敏に動ける赤いライダースが。。

と思ってね。

今、値段が下がるのを待っているのがあるんだけど。

その前に揃えるものあるだろう。

機材とか。

ないの?

ないよ/


いい感じっす。












わぺん パタイ







書類の陰から わぺん、見つけました。

見所があるな、と持っていた わぺん ですが。

使う予定はない。

トッピングのチョコが空しいぜ。

ひとつ言えるのは、

こんな季節が早く来ないかな。と思います。

偶然にも今週中に12ss KROFUNEの一部が出航します。

しかし どうあがいても今はまだ冬。

乾きの季節は夜が長くなる。

必然的に、毎日AM 5時が就寝の時間であり、

PM 12時あたりに起きることが多い。



たまに「店のランチ」を食べたいな。

と思うのだが、間に合わない。

我は、近所のタイ料理屋のパッタイを食べたいのだ。

電話でパッタイをお願いし、取りに行くのだ。

テイクアウツだ。

電話では、いつもこうだ。

「プルルルル」

タイ「ハイ〜」(タイのおばちゃん)

「あ、テイクアウトでパッタイ2つ。」

タイ「パタイ2つね〜5分ぐらいでデけるよ〜」

で、5分後に取りに行く。

「パタイでけてるよ〜」



「あーパッタイが食いたい」

と最近は寝る前に言い、

早く起きるぞと誓って寝るのだが。。

先日やっと念願のパッタイを食べた。


別に早起きしたわけではなく、

朝食がパタイ。


モグモグと パタイを食った。

エビが苦手な相方は我のパタイにせっせとエビを移す。

さくらエビと別なエビ。


朝食に2倍のエビとパタイ。












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